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ENTERTAINMENT  /  2019.09.14

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親子の愛に感動…実写が話題「名探偵ピカチュウ」

こんにちは!kolmeの香美です!
今日は久しぶりの映画コラム♪日本でも一躍話題となったあの作品をご紹介します!

名探偵ピカチュウ(2019)

いやぁ、まず初めにこの作品はかなり日本で話題になりましたよね!

ピカチュウが実写化した!ふわふわ!!かわいい(涙)と思ったら、声がおじさん(笑)
アメリカではライアン・レイノルズ、日本では西島秀俊さん。

私は字幕バージョンで観ました。
ライアン・レイノルズは「デッドプール」シリーズでお馴染みでした。

<あらすじ>

子供の頃はポケモンが大好きだったティム。
その頃、ポケモンについて仕事をしていた父・ハリーが事件に巻き込まれて突然姿を消してしまう。

それ以降、ティムはポケモンから遠ざかるようになる。

そんなある日、ハリーと同僚だったヨシダ警部補から一本の連絡が入る。
父親の荷物の整理をするため部屋に入ったティムは、人間の言葉を喋る、かつてハリーの相棒だったピカチュウに出会い…。

というあらすじです。

断然かわいいのはコダック!

実際、小さい頃はそこまで熱心にポケモンは見ていない派でした。
いつもテレビでやっていたから観ていた…というような感じです。

ただ、兄妹がゲームが大好きだったので、よくゲームボーイでポケモンをしたり、64でポケモンをしたりしていました!

当時私はサンダーをゲームでよく使っていましたね。
なんだかでんきタイプで強そうだったので(おそらく小3くらいの時ですね)

ですが、この作品で断然かわいいのはコダック…。
いつも怯えてて頭を抱えた姿が可愛い…守りたくなります…。

相棒として持つならリザードン!
イケメン!

子供から大人まで感動できる

親子の愛が描かれていて、子供から大人まで感動してしまいます。

大人が観ると「おぉ〜!こういうことか!!」と納得できて面白かったです。
CG技術で迫力あるポケモン達も観れました!

これからも温故知新の気持ちを持って、感動が続く世界であってほしいなぁと思いました。
みなさんもぜひ観てみてください♪

KOUMI

KOUMI、RUUNA、MIMORIの3人によるガールズユニット『kolme』で活動中。
2014年12月30日に結成。それぞれの得意分野を活かし楽曲やパフォーマンスをセルフプロデュースする新しいスタイルのガールズユニットとして活動をスタート。
リーダーのRUUNA、ダンスを得意とするKOUMI、作曲を得意とするMIMORIの3人が一体となったクオリティーの高いダンスと楽曲の創造性溢れるパフォーマンスが魅力。