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GOURMET  /  2021.03.19

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勢いが止まらない!怒涛のつぶグミ新作ラッシュ!

こんにちは!グミアーテイストのバーディーです!!今回紹介するのはズバリ「つぶグミ」!!
最近毎週のように新作が発売されていて、勢いが止まらないんです!!
つぶグミ好きさんも、あまりの新作ラッシュに戸惑っているのでは!?

そんな人も安心してください!今回の記事では、そんなつぶグミの新作を全部まとめてみました!
ちゃんとそれぞれつぶグミらしく個性がある、新作ラインナップを紹介していきたいと思います!!

可愛すぎる!アーティスティックなつぶグミ!

春日井製菓 つぶグミ パステルアソート

最初に紹介するのは、つぶグミ史上初の柄付きのつぶグミ!!春らしいカラーがかわいいパステルアソート!

こぼして色がついちゃったという言葉どおり、絵具をこぼしたような恐竜の卵のような柄が新しい!
こぼして色がついちゃったなんて物語が可愛らしいし、遊び心がつぶグミらしいですよね!

お味は3つ入っていて、ピーチ、ソーダ、さくらんぼ!春らしいフレーバーですね!
中でも私はさくらんぼがお気に入り!つぶグミとしても他のグミでもあまり見かけない味ですよね!

春のお花を探しにお散歩しながら食べたい、そんなつぶグミです!

天使の甘さ?悪魔の刺激?あなたの運命はいかに!?

春日井製菓 つぶグミ 運命のひとつぶ

次に紹介するのは、ロシアンルーレットみたいな遊びができそうなつぶグミ!

お味は3種類あってホワイトソーダ、レモンソーダ、グレープソーダの3つ!
しかしそれだけではないんですよね。それぞれのお味に刺激が加わってきます!

まず、ホワイトソーダは天使の甘さで一番優しいです!次のレモンソーダは甘いつぶと刺激のつぶ、どっちも入っています。そして最後に黒くて見た目からヤバそうなグレープソーダは「悪魔の刺激」と書かれているほどビリビリします!

つぶグミのこのビリビリと言えば、過去にあったつぶグミサンダーを思い出しますが、今回の悪魔の刺激はそれを超えるレベル!!
一体グミでビリビリするって何…?と、気になる人は、是非自分の舌で味わってみてくださいね!

もう夏!?遠くに行けない今だから、つぶグミでひと足お先に夏を感じよう!

春日井製菓 つぶグミ バカンス

続いて紹介するのは、つぶグミバカンス!最初発売情報を見た時目を疑いました!
だって春のつぶグミパステルアソートが出たばっかりなのに、もう夏を感じさせるバカンスが出たんですもん!(笑)

つぶグミさんノリノリすぎないか!!フレーバーももちろん夏らしく、キウイ、パイナップル、マンゴー、ライチ、ピンクグレープフルーツの5種類!私の大好きな南国系フルーツが5種類も入っているなんて最高すぎる!!

きっと今は日本の気候を抜け出して南国になんて行けないから、少しでも南国気分を味わえるようにまだ夏には早いこの季節にバカンスを出してきてくれたのかなとも思いますよね!

今これを出しちゃったら夏にどんな新作を出してくるのか気になりすぎますが、南国フルーツ好きとしては嬉しいので良しとしましょう!(笑)

大人気のこだわり派つぶグミに待望の新作!

春日井製菓 つぶグミプレミアム 濃厚オレンジ

最後に紹介するのは、つぶグミの高級ラインつぶグミプレミアムの新フレーバー!濃厚オレンジ!

同じフルーツの中でも品種の違う3種類のつぶグミを、こだわりの濃厚な味わいで楽しめるこのシリーズ!今度はオレンジが登場しました。

ブラッドオレンジ、バレンシアオレンジ、マンダリンオレンジの3種類のオレンジ!
オレンジジュースで考えても、全く違うこの3種類のオレンジがつぶグミで楽しめるなんてお得感しかないですよね!

果汁2段仕込み製法を使っているこのプレミアムシリーズは、ちゃんと一粒ずつ味わいたくなる美味しさ!100%オレンジジュースと一緒に楽しみたいですね!

どんなシーンでもおまかせ!つぶグミの新作を楽しもう!

いかがでしたか?
春を楽しんだり、夏を楽しんだり、ロシアンルーレットを楽しんだり、大人の贅沢な時間を楽しんだり、様々なシーンに寄り添えるつぶグミ新作ラッシュ!

こんなに楽しいグミは他にはないのではないでしょうか!
新作ラッシュすぎてノリノリなつぶグミには、是非これからも期待していきたいと思います!

<商品について>
※販売状況は地域、時期などによって変更となる場合がございます。
※詳しいお取り扱い状況は、販売店等にお問い合わせください。

グミアーテイスト☆バーディー

日頃からグミオタクで、グミの収集は欠かせない。グミの様々な可能性をご提案。
日本を初め、海外を飛び回り、世界各国のグミを集めているうちに生まれたグミのアートも製作している。

バーディ

日頃からグミオタクで、グミの収集は欠かせない。
グミの様々な可能性をご提案。
日本を始め、海外を飛び回り、世界各国のグミを集めているうちに生まれたグミアートの製作もしている。