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  /  2021.12.23

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日本一撮影されている被写体「日下部ほたる」無理せず自然体で

グラビアモデルやコスプレイヤーとして活躍中の「日下部ほたる」さん。今年10月には2枚目のDVD&Blu-rayが発売されるなど、被写体として注目を集めています。「日本一撮影されてる被写体」を自称し、忙しい日々を送る日下部さんにお話を伺いました!

はじめに自己紹介を!

自称日本一撮影してる被写体、令和のホタテビキニストの日下部ほたるです!

モデル、グラドル、コスプレイヤーとして広いジャンルで日々撮られる仕事をしています。

自分でオリジナルの衣装も作っていて、本物のホタテで作ったホタテビキニは今年一好評でした。

趣味や特技は?

趣味は料理とピアノ、特技は絵を描くことです。

料理イベントやピアノライブをしたり、自分でイラストを描いて様々なグッズを作ったり、趣味特技を活かした活動もたくさん行っています!

被写体を始めたきっかけは?

はじまりはイベントコンパニオンでした。
就職までの繋ぎにしようと思って軽い気持ちで始めたのですが、思いのほか楽しくて続いてしまって。

展示会やイベントで撮られることが増え、その延長でなんとなく撮影会にも出るようになって、気付いたら毎日撮影されるようになっていました(笑)。

被写体活動で思い出に残っている瞬間は?

写真の枚数だけ思い出があって、毎日大量に増えていってます!

写真を見返すと「この時こんな気持ちで撮影していたなあ」とか「カメラマンさんとこんな話したなあ」とか、思い出が蘇ります。

カメラマンさんが「すっごくいい写真撮れたよ」って喜んでくれた時の顔は忘れられないですね。

活動していて大変だったことは?

フリーで活動しているので、スケジュールも受ける仕事も体調管理も全て自己責任。悩んでも誰に相談したらいいのか、どう解決したらいいのかわからなくなることもたくさんありました。

なので、なるべく多くの人の意見を聞くこと、多くの経験をすること、厳しい意見を大事にすることを日々心がけています。

ファンとのコミュニケーションで大事にしていることは?

コミュニケーションをとれることが私自身とても嬉しいので、ありのままに楽しんでいます。

「今日仕事でこんなことがあったよ」とか「美味しいお店を見つけたよ」とか、色んな話を聞けるのが純粋に楽しいです。

無理せず自然体でいることが、長く撮影を続けていられる秘訣かもしれません。

今後どんな挑戦をしていきたいですか?

オリジナル水着の製作や、ピアノ、絵、料理など趣味を生かした活動をさらに発展させていきたいです。

また、機会があれば雑誌やテレビなど様々な方面に出演できるよう頑張っていきたいと思います!

ファンの皆様へ一言!

いつも応援ありがとうございます。皆様がいてくれるから、日々元気に楽しく活動することができます。

私も皆様に元気を与えられる存在でいられるよう、これからも頑張りますので、応援していて下さいね!

日下部ほたる(くさかべ ほたる)

1月10日生まれ、神奈川県出身。O型。
160cm B91W57H85。

▼日下部ほたるさんSNS
Twitter:@hotaru_kusakabe
Instagram:hotaru_kusakabe
YouTube:日下部ほたる
CHEERZ:日下部ほたる

    SCRAMBLE編集部

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