SPORTS  /  2018.11.06

ウルグアイ戦を生観戦!一際輝いていた選手は!?

こんにちは!ピコ太郎さんの姉妹ユニット、チャビネスの森本愛理(えり)です!FC東京公認サポーターの橘ゆりかさんと、久々に日本代表ウルグアイ戦の応援に行ってきました!現地で見た、ダントツで1番サッカーをそのものを楽しんでいた選手は一体…!?

日本代表vsウルグアイ代表!

お父さんの影響で、子どもの頃からサッカー観戦が大好き!兵庫県出身ですが応援しているチームは川崎フロンターレ。

今回は事務所の先輩、橘ゆりかさんと埼玉スタジアムに日本代表vsウルグアイ代表の試合を観に行ってきました!

FIFAランク5位と強豪国との試合でしたが、南野拓実選手の2得点、大迫選手、堂安選手と全部で4得点を獲得し4-3で無事3連勝!!

やはり、テレビよりも生で観戦すると、プレーの迫力がすごく、見たい時に見たい選手のプレーを自分の目で追えるのが生観戦の楽しさの一つ。

ゴールを決めた選手はもちろんですが、現地で特に私が目で追ってしまってたのが、背番号10番、左サイドハーフの中島翔哉選手。

際立っていた中島翔哉選手!

とにかくドリブルで攻撃のチャンスを多数作り、南野選手のゴールもアシスト。

とにかくドリブルのテクニックが半端なく、中島選手がボールを持つたびに、私たちサポーターの歓声が響き渡りました!

スピードはもちろん、相手を交わすときに遊び心のようなものも交えた余裕のあるテクニカルなドリブル。

そして、ドリブルだけではなく、コーナーキックの直前にはリフティングを披露。

何より誰よりもサッカーを楽しんでいた様子でした!観てるこちらがワクワクするようなプレーをたくさん魅せてくれました!

試合後のコメントも素敵!

ゴールすることはありませんでしたが、それでも焦らず我を貫き通すのが中島翔哉選手。

「周りが点を取ったからといって、自分も取りたいという思いはない(笑)常に得点を狙うことが仕事ですけど、それ以外のこともしたいので自然なプレーを毎試合目標にしています」とコメントを残しました。

そのオリジナルスタイルやサッカーへの本当の楽しさや愛が、彼の強さに繋がっているんだろうなと目の前で実感した日でした。

若手三銃士の一人として、これからのご活躍がとてもたのしみです!

森本愛理(もりもとえり)

PPAPピコ太郎の姉妹グループ、Chubbinessのメンバー。

日本初!痩せたらクビ!太りすぎてもクビ!エリートぷに子集団!

Chubbinessとは『ぷに子が日本をHAPPYに』を合言葉に、2013年6月にavexとCanCamが手を組んで開催した「全国ぷに子オーディション」で約3500名の中から選ばれた個性派揃いの9人組。

Chubbiness は【ダンス】【歌】【ファッション】から【おいしい】まで様々なジャンルでみんなのHAPPYをサポートします!

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    森本愛理

    PPAPピコ太郎の姉妹グループ、Chubbinessのメンバー。

    日本初!痩せたらクビ!太りすぎてもクビ!エリートぷに子集団!

    Chubbinessとは『ぷに子が日本をHAPPYに』を合言葉に、2013年6月にavexとCanCamが手を組んで開催した「全国ぷに子オーディション」で約3500名の中から選ばれた個性派揃いの9人組。

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