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SPORTS  /  2019.01.02

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内容充実「ラグビーマガジン1月号」を読み倒す

皆さんこんにちは!kolmeのRUUNAです。
ラグビーファン歴2年になりました私が!このコラムで皆さんと一緒にラグビーについてますます詳しくなっていくため、たくさんの情報を発信していきます♪

今回は「Rugbymagazine1月号」についてお届けします!!

ラグビーマガジン1月号

1月号…とうとう今年が終わり2019年が近づいていると実感します。

私が今年やり残した事は、先日行われた早明戦に行けなかった事です(´・_・`)

ラグビーにハマったきっかけが一昨年の早明戦だったのでそこから連続で観戦していたのですが、今年はお仕事の為断念しました!来年こそは!!と今から意気込んでいます。

本題のラグビーマガジン表紙は11月17日にトゥイッケナム(ロンドン郊外)で行われた「ラグビー日本代表 リポビタンDツアー2018 第1戦・イングランド代表戦」でのリーチマイケル選手です。

選手達の胸の内を知れるのがラグビーマガジンの良さ!

この試合を私は遠征先の大阪のホテルで観戦していました!!本当に感動的で興奮する試合でした!

そんな試合での選手達や監督の胸の内を知れるのがラグビーマガジンの良さだと個人的に感じています!!

この試合は前半日本がリードする展開でイングランド代表にも衝撃を与えたと感じました。

後半はイングランド代表の大黒柱オーウェン・ファレル選手がピッチへ入ってから空気が変わり、日本は後半得点なし。

そして試合は35-15で敗北と言う結果でした。


その試合の中で感じた事、課題と思った事など、CTB(センターバック)中村亮土選手やPR(プロップ)稲垣啓太選手の言葉が記事の中で起こされていたり、元日本代表の監督であり、現在イングランド代表監督のエディー・ジョーンズ監督が今回の試合の日本代表を見た感想なども載っています。

一緒にラグビーマガジンで連載中のエディー・ジョーンズ監督のコラム「EDDIE'S WAY IN ENGLAND」も合わせて読むと更に面白いと思うのでオススメです♪

イングランドVS日本代表へ向けての事に関してや、現在のイングランド代表についても綴っています。

来年9月からは日本開催のラグビーワールドカップも!

その他にも、大学ラグビー明治大学VS帝京大学のレポートや第98回全国高校大会予選など、リニューアルした聖地・花園へ向けての熱い各高校の予選についての結果とレポートが載っています!!

2019年の年明け1月からは高校ラグビーの舞台花園での決勝戦に、9月からは日本開催のラグビーワールドカップが始まります☆

ぜひ皆さんもラグビーマガジンを愛読して今から気持ちの準備をして一緒に盛り上がりましょう♪
それではまた次回お会いしましょう!

    RUUNA

    KOUMI、RUUNA、MIMORIの3人によるガールズユニット『kolme』で活動中。
    2014年12月30日に結成。
    それぞれの得意分野を活かし楽曲やパフォーマンスをセルフプロデュースする新しいスタイルのガールズユニットとして活動をスタート。
    リーダーのRUUNA、ダンスを得意とするKOUMI、作曲を得意とするMIMORIの3人が一体となったクオリティーの高いダンスと楽曲の創造性溢れるパフォーマンスが魅力。